中2理科『高気圧と低気圧の仕組み』

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中学理科(中2地学)、高気圧と低気圧について解説しました。
ポイントは以下の通り。

・高気圧は重い空気→下降→収縮→気温上がる→雲できない
・低気圧は軽い空気→上昇→膨張→気温下がる→雲できる
・空気が下降すると地面にぶつかってはじけ飛ぶので、
 高気圧付近では風が吹き込む
・空気が上昇するとその部分に空気の隙間ができるので、
 まわりの空気が入ってきて風が吹き込む

高気圧と低気圧は、意外と差がつきやすい単元です。
それは丸暗記でも点が取れてしまうからですね。
丸暗記でもある程度点が取れてしまうけど、
理解した人には絶対に勝てません。
ですので、ちょっと大変かも知れませんが、
因果関係をしっかり理解することをオススメします!

それじゃあ、勉強がんばってね!
動画を観てくれてありがとう!!


《動画のリンク》
次の動画 → https://youtu.be/P69f1M_cO_g
中2地学の再生リスト → https://www.youtube.com/playlist?list=PLW_fEBmlVe2uWvDxOYRmPIK372_HnmZbW


《もくじ》
00:00 は

ℹ️ 詳細情報

サイト YouTube
運営者 りかひな先生
形式 動画
価格 無料
動画長 502 秒